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旅客サービス品質の向上 布袋港商港の公共施設を完成
  • イベント
  • 2020-05-18 ~ 2021-09-30
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ここ数年ブルハイウェイ旅行」は高い人気を受けています。布袋港は澎湖との距離は短いという優位性をもち、去年、雲豹号(RIKULAU)と藍鵲号(Blue Magpie)が運営に参入しました。現在この航路の客率は大幅に増加し、旅客人数は59万人に達し、前年と比べ41%増となりましたまた、今年凱旋航運会の新しい客船「凱旋8號」もこの航路の運営に参入したため、布袋港の固有航路を運営している客船は3艘から11艘に増加しました。

近来新型コロナウィルスの影響で、旅客人数は大幅に減少しましたが、当社は公共基礎施設の建設を続けています。去年、158メートル小型船渠の延長工事を完成し、500トン客船が停泊できる3席のバーを整備しました。これによって、旅客のキャパシティーを増加しピークシズンの混雑を解消するようとしています

また、旅客センターの整備工事取り組んでおり、旅客に心地好い通関施設と待合室を提供するようと心掛けています。更に商業施設の設置によって、旅客に待ち合わせ時間で多様ショッピングやレクリエーションの楽しい体験を提供しています。当社は設備を改善け、コロナウィルスの影響が緩和された後、お客様に斬新な乗船体を提供するようと期待しています。  
 
今年の船期が工事で影響されないように、去年には臨時通関施設の設置が既完成しました。また、施設の外にはテントを設置し、開放な待合室として使われています。中央感染症状況指揮センター(CDC)の防疫政策に基づいて、入口にはサーモグラフィーとアルコー消毒液を設置し、接触頻繁なところには30分に1回程度の消毒作業を行っています。そのほか、乗船時のマスク着用などの措置によって、お客様に安全な乗船環境を提供するようとしています。 


 

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